2019年11月に読んだ本。

戦闘妖精・雪風〈改〉 (ハヤカワ文庫JA)

読了日:11月26日 著者:神林長平

戦闘妖精・雪風(改) (ハヤカワ文庫JA)

戦闘妖精・雪風(改) (ハヤカワ文庫JA)

CITY (9) (モーニングKC)

読了日:11月22日 著者:あらゐけいいち

CITY(9) (モーニング KC)

CITY(9) (モーニング KC)

ウサギ目社畜科 (4) (ヤングジャンプコミックス)

読了日:11月19日 著者:藤沢カミヤ

ウサギ目社畜科 4 (ヤングジャンプコミックス)

ウサギ目社畜科 4 (ヤングジャンプコミックス)

成城だよりII (中公文庫)

読了日:11月17日 著者:大岡昇平

成城だより? (中公文庫)

成城だより? (中公文庫)

プリニウス (9) (バンチコミックス45プレミアム)

読了日:11月11日 著者:ヤマザキマリ,とり・みき

ハーモニー (3),(4) (角川コミックス・エース)

読了日:11月9-10日 著者:三巷文,伊藤計劃,Project Itoh

ハーモニー (3) (角川コミックス・エース)

ハーモニー (3) (角川コミックス・エース)

ハーモニー (4) (角川コミックス・エース)

ハーモニー (4) (角川コミックス・エース)

雲雀とイリス グイン・サーガ第145巻 (ハヤカワ文庫JA)

読了日:11月04日 著者:五代ゆう

雲雀とイリス (ハヤカワ文庫JA)

雲雀とイリス (ハヤカワ文庫JA)

ジュビロ磐田、挑戦の血統(サックスブルー)

読了日:11月03日 著者:時見宗和

ジュビロ磐田、挑戦の血統(サックスブルー)

ジュビロ磐田、挑戦の血統(サックスブルー)

百鬼夜行とご縁組 ~契約夫婦と謎めく陰陽師~ (メディアワークス文庫)

読んでる最中に何度「お前らもう結婚しちゃえよ」と思ったことか。いや結婚してるんだけどね。歳星さん辺りはたぶん同じこと考えてる筈。でもって判っててからかってる筈。にやにやが止まらない。この二人がついに契約でない結婚へと踏み出す、という様子が読みたいので続巻をお願いします。仙台が舞台の話なんだけど、この巻には高校の時の修学旅行で行った東北の地(蔵王とか御釜とか)が出てきて個人的に楽しかった。
読了日:11月01日 著者:マサト真希

モンキーピーク (12)完結 (ニチブンコミックス)

読了日:11月01日 著者:粂田晃宏,志名坂高次

モンキーピーク (12)完 (ニチブンコミックス)

モンキーピーク (12)完 (ニチブンコミックス)

2019年10月に読んだ本。

はてなブログを使っている実感として、アマゾン連携機能は不便で仕方がない。はてなキーワードに手動でISBNを登録しなければならない本が多々ある。登録してもすぐにブログ記事には表示されない。そのため時間が経ってからその記事を(たとえ内容の変更がなくても)更新せねばならない。読書記録のつもりで書いている一つの記事にこれだけ手間をかけなければならないのは実に面倒くさい。

きみを死なせないための物語 (6) (ボニータ・コミックス)

読了日:10月28日 著者:吟鳥子,中澤泉汰

きみを死なせないための物語(6) (ボニータ・コミックス)

きみを死なせないための物語(6) (ボニータ・コミックス)

氷室冴子とその時代

氷室冴子氏の小説をあんまり読んでいない俺ですら、帯の「この本を開けば、氷室冴子にまた会える。」というコピーに深く納得してしまう程の労作。ものすごい刺激を受ける本だった。
読了日:10月27日 著者:嵯峨景子

氷室冴子とその時代

氷室冴子とその時代

大阪環状結界都市 (3) (ボニータ・コミックス)

完結。
読了日:10月24日 著者:白井弓子

大阪環状結界都市(3)完結 (ボニータ・コミックス)

大阪環状結界都市(3)完結 (ボニータ・コミックス)

JJM 女子柔道部物語 (7) (イブニングKC)

読了日:10月24日 著者:小林まこと,恵本裕子

JJM 女子柔道部物語(7) (イブニングKC)

JJM 女子柔道部物語(7) (イブニングKC)

GIANT KILLING (53) (モーニング KC)

読了日:10月24日 著者:ツジトモ,綱本将也

GIANT KILLING(53) (モーニング KC)

GIANT KILLING(53) (モーニング KC)

新井素子SF&ファンタジーコレクション2 扉を開けて 二分割幽霊綺譚

コレクションも2巻目。付録も増えて1巻と同様にすごい読み応え。この巻には「扉を開けて」、「斉木杳の憂鬱」(単行本初収録)、「二分割幽霊綺譚」を収録。いずれも登場人物が「第13あかねマンション」の住人なので、今続けて読むと昔それぞれを単独で読んでいた時よりも相互の繋がりを強く感じられるのが楽しい。作品や既刊あとがきを再読して、自分のものの考え方がいかに新井素子作品に影響を受けているのかを再認識してちょっと驚いた。吸血鬼が怖くなくなったのは絶対に新井素子さんのせいだ。
読了日:10月16日 著者:新井素子,日下三蔵

不条理日記 完全版

読了日:10月16日 著者:吾妻ひでお

不条理日記 完全版

不条理日記 完全版

ポンコツ風紀委員とスカート丈が不適切なJKの話 (1) (シリウスKC)

読了日:10月16日 著者:横田卓馬

か「」く「」し「」ご「」と「 (2) (BUNCH COMICS)

読了日:10月16日 著者:二駅ずい,住野よる

か「」く「」し「」ご「」と「 2 (BUNCH COMICS)

か「」く「」し「」ご「」と「 2 (BUNCH COMICS)

阿・吽 (10) (BIG SPIRITS COMICS SPECIAL)

読了日:10月16日 著者:おかざき真里

阿・吽 (10) (BIG SPIRITS COMICS SPECIAL)

阿・吽 (10) (BIG SPIRITS COMICS SPECIAL)

アイアンスノー (2) (アフタヌーンKC)

読了日:10月07日 著者:端野洋子

アイアンスノー(2) (アフタヌーンKC)

アイアンスノー(2) (アフタヌーンKC)

図書館戦争 LOVE&WAR 別冊編 (8) (花とゆめCOMICS)

読了日:10月06日 著者:弓きいろ,有川ひろ

図書館戦争 LOVE&WAR 別冊編 8 (花とゆめCOMICS)

図書館戦争 LOVE&WAR 別冊編 8 (花とゆめCOMICS)

颯汰の国 (1),(2) (ビッグコミックス)

読了日:10月06日 著者:小山ゆう

颯汰の国 (1) (ビッグコミックス)

颯汰の国 (1) (ビッグコミックス)

颯汰の国 (2) (ビッグコミックス)

颯汰の国 (2) (ビッグコミックス)

2019年9月に読んだ本。

君に届け番外編~運命の人~ (1) (マーガレットコミックス)

読了日:09月25日 著者:椎名軽穂

序列を超えて。 ラグビーワールドカップ全史 1987-2015 (鉄筆文庫)

読了日:09月25日 著者:藤島大

ゆこさえ戦えば (1) (少年サンデーコミックス)

少年サンデーで毎週楽しみにしている漫画。バトル漫画のフォーマットにとことん無頓着な主人公のすっとぼけぶりがとても味わい深くてよいのだが時折垣間見せる心の隙間みたいなのは気になる処である。今のサンデーには好きな漫画が多くて毎週超楽しみにしている。
読了日:09月25日 著者:福井セイ

ラガーにゃん2 猫ラグビー ワールドカップ

読了日:09月19日 著者:そにしけんじ,廣瀬俊朗

ラガーにゃん2 猫ラグビー ワールドカップ編

ラガーにゃん2 猫ラグビー ワールドカップ編

ラグビー知的観戦のすすめ (角川新書)

面白かった。ラグビーという競技の成り立ちと特質、プレイヤー目線から語られる戦略・戦術、各国代表チームの特徴、など実に興味深い。巻末にワールドカップ出場チームのアンセムの歌詞が掲載されているので試合前のアンセム斉唱の時にそれを見ながら一緒に歌える。
読了日:09月18日 著者:廣瀬俊朗

三体

読了日:09月18日 著者:劉慈欣,(監訳)立原透耶,(訳)大森望,光吉さくら,ワンチャイ

三体

三体

ダンジョン飯 (8) (ハルタコミックス)

読了日:09月18日 著者:九井諒子

ダンジョン飯 8巻 (ハルタコミックス)

ダンジョン飯 8巻 (ハルタコミックス)

成城だより-付・作家の日記 (中公文庫)

1979年11月~1980年10月の1年間の「成城だより」に1957年11月~1958年4月の「作家の日記」が付いている。「成城だより」は自分の記憶と重なる部分もあるので面白い。それにしても著者の興味の幅広さよ。作家、批評家として名を残した人物が日々何を考えていたのか、仕事にどのように取り組んでいたのかが判るのはとても興味深い。参考になると言うのはおこがましいが考え方やアプローチの仕方とか勉強になる。新井素子さんの名前が出てくるという噂を聞いたので読んでみたのだがそれ抜きにしていいものを読んだと思った。ちなみに三ヶ月連続刊行で今月は2巻、来月は3巻が発売される。新井素子さんの記述はこの巻には登場せず。まあ出てくれば面白いとは思うが特には期待しない。
読了日:09月07日 著者:大岡昇平

ローカル女子の遠吠え (5) (まんがタイムコミックス)

5巻目にしてますます絶好調のしぞーかあるある漫画。てかどんだけネタが豊富なんだ静岡県。それを笑える漫画に仕立て上げる手腕がすごい。新キャラも出てきてこれからの展開も期待大。
読了日:09月07日 著者:瀬戸口みづき

まんがでわかる ラグビーが面白くなる本

文章は平易だし漫画はとっつきやすいし内容も項目ごとに簡潔によくまとまっていて、読んでいる内にラグビーについて一通りの知識が身に付いてしまう。ラグビーはルールが難しくてと仰る方に最適の入門書かと思う。小学校高学年くらいから読めるんでないか。俺も言う程ラグビーに詳しい訳ではないので、ポジションの特性とどのポジションにどのような選手が必要とされるか、なんて解説はとても興味深かった。
読了日:09月04日 著者:今泉清,くじらいいく子

著者の今泉清と言えば、早稲田大学時代の試合でコンバージョンキックを蹴る際に、一歩ずつ大股に後ろに下がるルーティーンとそれに合わせて国立競技場に響き渡る「いーち、にー、さーん、しー、ごー」という観客の大声援がまざまざと思い出される。私らの世代のスーパースター。熱心なラグビーファンでもなかったしたまにテレビで大学ラグビー中継を見るくらいで知識も何もかったけど、今泉だけはなんかこの人違うと思わせるものが画面から伝わってきた。静かにしなきゃいけないキック時に観客があんな声援を送るなんて後にも先にもこの人の時だけだったらしい。

ぬむもさんとんぽぬくん2

twitterの紹介ツイートで「片田舎が舞台」「田舎町を舞台に」と書いてあるのを見て「お、おう」と思ったその辺りの原住民である。
冒頭の高度6万メートルでセーラー服の少女が極超音速の再突入体を蹴り落とす場面にいきなり衝撃を受け、痺れまくる頭の中で「SFは絵だねえ」てたぶんこういうことに違いないと思った。先の展開が気になって途中で読むのをやめられなくなるのな。面白かった。この世界はとても居心地がいい。
あとがきに「3」という数字が出てきたので超期待。
読了日:09月04日 著者:粟岳高弘

ぬむもさんとんぽぬくん2

ぬむもさんとんぽぬくん2

僕は君を太らせたい! (3) (ビッグコミックス)

読了日:09月02日 著者:横山ひろと,茸本朗

僕は君を太らせたい! (3) (ビッグコミックス)

僕は君を太らせたい! (3) (ビッグコミックス)

2019年8月に読んだ本。

大奥 (17) (ヤングアニマルコミックス)

読了日:08月30日 著者:よしながふみ

大奥 17 (ヤングアニマルコミックス)

大奥 17 (ヤングアニマルコミックス)

ダイエット物語……ただし猫 (中公文庫)

単行本で既読だが、文庫版には書き下ろし「リバウンド物語」と新井素子さんと旦那さんの夫婦対談「素子さんの野望」が収録されている。通して読むと内容が更に味わい深くなるので文庫版もぜひ読まれたい。猫ズのダイエットから始まって旦那さんとご自身のダイエット、大腸ポリープ手術、親の介護、年金問題と、重めな話も明るく語られるのでさらっと読めるのはさすが新井素子さん。作品とともに歳を重ねてきたファンにとっても他人事でない話題が多く、自分の日々の生活の参考になるかも。
読了日:08月25日 著者:新井素子

今日も娘のなすがまま! (メディアファクトリーのコミックエッセイ)

出産・育児のエッセイコミック。普段の自分なら手に取らない種類の本だが描かれた赤ちゃんがかわいくてかわいくて店頭で目に入る度に気になって仕方がなく2ヶ月悩んだ末についに買った。買ってよかった。甥っ子姪っ子の小さい時を思い出してなんだか微笑ましい気持ちになる。ビールを飲んだ時のプハーなんてうちでもすごい喜んでたなあとか。実際に育てる方々の大変さも伝わってくる。敬服する。ご苦労さまです。発育期間毎にオススメの絵本とおもちゃが載っているのは児童書のことをよく知らない書店員として参考になった。
読了日:08月21日 著者:いずみえも

買ってから毎日のように読み返している。

プレイボール2 (6) (ジャンプコミックス)

読了日:08月19日 著者:コージィ城倉,ちばあきお

新井素子SF&ファンタジーコレクション1 いつか猫になる日まで グリーン・レクイエム

新井素子さんの初期作品「いつか猫になる日まで」「グリーン・レクイエム」「緑幻想」の三編と、それらの既刊あとがき全部、この本のためのあとがき、編者・日下三蔵氏による解説、を収録した、まさに「コレクション」と呼ぶにふさわしい豪華本。こんな本を待っていた! 三作を一度に通して読むのは初めてだったので、今までとはちょっと違った読後感が味わえたのは楽しかった。あと、既刊あとがきが圧巻。新井素子ファンならこのために買ってもいいくらい(笑)。新井素子さん初心者にとっては入門書としても役に立つと思うので、読んでみて。
読了日:08月18日 著者:新井素子,日下三蔵

今月末には第2巻が発売される。

死の海

大学の時の後輩が書いた本。サブタイトルは”「中河原海岸水難事故」の真相と漂白の亡霊たち”。題材については俺は知らなかったんだけど、昭和30年の三重県津市で女子中学生36名が亡くなるという当時世間を騒がせた有名な水難事故で、更に今では心霊事件としても有名らしい。残された数少ない資料と関係者への取材からなぜ事故は起きたのか、またなぜこの事件が心霊現象と絡めて広まったのか、二つながらに考察していて、その過程が実に興味深かった。本人も書いてるように付け焼き刃のような論考もあったけどそれも含めて面白かった。
読了日:08月13日 著者:後藤宏行

死の海

死の海

モンキーサークル (1) (ニチブンコミックス)

読了日:08月12日 著者:粂田晃宏,志名坂高次

モンキーサークル (1) (ニチブンコミックス)

モンキーサークル (1) (ニチブンコミックス)

モンキーピーク (11) (ニチブンコミックス)

読了日:08月12日 著者:粂田晃宏,志名坂高次

モンキーピーク (11) (ニチブンコミックス)

モンキーピーク (11) (ニチブンコミックス)

モンキーピーク (9) (ニチブンコミックス)

登録し忘れ。
読了日:08月12日 著者:粂田晃宏,志名坂高次

モンキーピーク (9) (ニチブンコミックス)

モンキーピーク (9) (ニチブンコミックス)

裏世界ピクニック (3) (ガンガンコミックス)

読了日:08月12日 著者:水野英多,宮澤伊織

裏世界ピクニック(3) (ガンガンコミックス)

裏世界ピクニック(3) (ガンガンコミックス)

僕と君の大切な話 (6) (KCデザート)

読了日:08月12日 著者:ろびこ

僕と君の大切な話(6) (KC デザート)

僕と君の大切な話(6) (KC デザート)

2019年7月に読んだ本。

読んだ本の数:16冊

プラネット・ウィズ (3) (ヤングキングコミックス)

読了日:07月31日 著者:水上悟志

よろずの候 (2) (ウィングス・コミックス)

読了日:07月29日 著者:まるかわ

よろずの候(2) (ウィングス・コミックス)

よろずの候(2) (ウィングス・コミックス)

ペリリュー ~楽園のゲルニカ~ (7) (ヤングアニマルコミックス)

読了日:07月29日 著者:武田一義,平塚柾緒(太平洋戦争研究会)

ペリリュー ─楽園のゲルニカ─ 7 (ヤングアニマルコミックス)

ペリリュー ─楽園のゲルニカ─ 7 (ヤングアニマルコミックス)

系外惑星と太陽系 (岩波新書)

読了日:07月29日 著者:井田茂

系外惑星と太陽系 (岩波新書)

系外惑星と太陽系 (岩波新書)

推させて! Myティーチャー (1) (電撃コミックスNEXT)

読了日:07月25日 著者:東385

推させて! Myティーチャー(1) (電撃コミックスNEXT)

推させて! Myティーチャー(1) (電撃コミックスNEXT)

アンゴルモア 元寇合戦記 博多編 (1) (角川コミックス・エース)

読了日:07月25日 著者:たかぎ 七彦

CITY (8) (モーニングKC)

読了日:07月24日 著者:あらゐけいいち

CITY(8) (モーニング KC)

CITY(8) (モーニング KC)

GIANT KILLING (52) (モーニングKC)

読了日:07月24日 著者:ツジトモ,綱本将也

GIANT KILLING(52) (モーニング KC)

GIANT KILLING(52) (モーニング KC)

死霊狩り〔全〕 (ハヤカワ文庫JA)

読了日:07月20日 著者:平井和正

死霊狩り【ゾンビー・ハンター】〔全〕 (ハヤカワ文庫JA)

死霊狩り【ゾンビー・ハンター】〔全〕 (ハヤカワ文庫JA)

ときめきトゥナイト 江藤蘭世の宝箱 (りぼんマスコットコミックス)

読了日:07月20日 著者:池野恋

星から来た船 下 (星へ行く船シリーズ8)

読了日:07月20日 著者:新井素子

星から来た船 下 (星へ行く船シリーズ8)

星から来た船 下 (星へ行く船シリーズ8)

ポーの一族 ユニコーン (フラワーコミックススペシャル)

読了日:07月14日 著者:萩尾 望都

乙女文藝ハッカソン (3) (イブニングKC)

読了日:07月14日 著者:山田しいた

乙女文藝ハッカソン(3) (イブニングKC)

乙女文藝ハッカソン(3) (イブニングKC)

星界の戦旗VI 帝国の雷鳴 (ハヤカワ文庫JA)

読了日:07月07日 著者:森岡浩之

ヒッキーヒッキーシェイク (ハヤカワ文庫JA)

読了日:07月07日 著者:津原泰水

バレエ・メカニック (ハヤカワ文庫JA)

読了日:07月07日 著者:津原泰水

バレエ・メカニック (ハヤカワ文庫JA)

バレエ・メカニック (ハヤカワ文庫JA)