『週刊碁』2007年1月22日号。

昨日届いた。新井素子さんの連載エッセイ「サルスベリがとまらない」は第14回。夫婦で囲碁という共通の趣味を持つことの幸せについて。しかも棋力も同じくらいということで対戦相手としては理想的な関係。そういう相手がいるというのはいいことだ。はっきり言ってうらやましい。