W杯アジア最終予選最終戦、対イラン代表戦。

2-1で勝利。この結果により日本は予選グループBをトップの成績で通過した。唯一の黒星のリベンジを果たし、まずはめでたい。
ジュビロ磐田勢はいつもの川口能活田中誠福西崇史の3人が先発フル出場。茶野、村井はベンチからも漏れた。本選に向けてこれからまた勝負が始まる。